一般社団法人日仏アートフローラル協会 ラ ヴィ アン ローズ


一般社団法人日仏アートフローラル協会 ラ ヴィ アン ローズとは

フランスの花を正しく知っていただく為に、また「日仏文化交流」の一環として2008年にフランスブザンソンにてAssociation loi 1901≪1901年法≫に則りLa vie en rose - Association loi 1901として設立発足した協会です。
また2010年、日本において一般社団法人日仏アートフローラル協会LA VIE EN ROSEとして認証されました。
当協会では、お花を愛する多くの方々に、フランスの花の技術や芸術のノウハウを、様々な観点からしっかりと学んでいただき、フランスの花の資格認定校の普及活動や、研究会、研鑽の場と花の技術向上に努めたいと願っております。
協会代表にフランス人トップフラワーアーティスト、Madame Estelle* Cuinet(エステル・キュイネ)女史を会長に、他2名のフランス人が就任。3名の日本人フラワーアーティストが理事として就任、年1回の合同会議が義務付けられ、監査もフランスの公共機関が担います。
尚、3名の理事は日本事務局の活動も兼務し、日本に置いての協会の活動全ての窓口になり活動してまいります。